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釜浅商店と東京チェンソーズが「東京の木のまな板」を発売 。神社にあった樹齢約200年の榧の木を料理道具へ

東京・合羽橋の料理道具専門店である 釜浅商店 は、東京・檜原村を拠点に林業を営む 東京チェンソーズ と協働し、東京で育った木を料理道具として届ける新たな取り組みを始める。その第一弾として、東京都内の神社にあった樹齢約200年の榧(カヤ)を使用した「東京の木のまな板」を、10月13日(火)より釜浅商店の合羽橋店限定で発売する。
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